経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -1200万
- 2015年9月30日 -150%
- -3000万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△24百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△87百万円及び負ののれん償却額62百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額62百万円は、負ののれん償却額であります。
(3) セグメント資産の調整額△1,809百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△1,369百万円は、セグメント間取引消去△1,809百万円及び負ののれん439百万円であります。
(5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/25 9:34 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/11/25 9:34
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比1,681百万円増加し7,950百万円となりました。これは主に、国債等債券償還損(主に保有投資信託の解約損)及び営業経費が増加したことによるものです。2015/11/25 9:34
この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比1,137百万円減少し1,218百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同1,078百万円減少し849百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント情報ごとの業績は次のとおりとなりました。