- 8562
- 2026/09/30
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 16.16倍
- 2010年以降
- 赤字-48.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.13-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 3.73%
- ROA 予
- 0.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/02/10 9:32
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/10 9:32
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額4百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△89百万円及び負ののれん償却額94百万円であります。
4 セグメント利益の調整額94百万円は、負ののれん償却額であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/10 9:32 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (損益の状況)2016/02/10 9:32
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、前第3四半期連結累計期間比313百万円増加し、13,680百万円となりました。これは主に、貸出金利息及び有価証券利息配当金は減少したものの、株式等売却益が増加したことによるものです。
経常費用は、前第3四半期連結累計期間比1,663百万円増加し、11,096百万円となりました。これは主に、国債等債券償還損(保有投資信託の解約損)が増加したことによるものです。