- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/08/09 9:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額125百万円は、負ののれん償却額であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,055百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△1,678百万円は、セグメント間取引消去△2,055百万円及び負ののれん377百万円であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/09 9:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。
2016/08/09 9:59- #4 業績等の概要
一方、経常費用は、前連結会計年度比998百万円増加し、14,626百万円となりました。これは主に、預金利息や社債利息は減少したものの、国債等債券償還損(保有投資信託の解約損)が増加したことによるものです。
これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比1,340百万円減少し、3,338百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、同765百万円減少し、2,688百万円となりました。
(資産・負債等の状況)
2016/08/09 9:59- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業経費は、社員数の増加等に伴う費用の増加により、前連結会計年度比43百万円増加し、8,931百万円となりました。
これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比1,340百万円減少し、3,338百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、同765百万円減少し、2,688百万円となりました。
(不良債権の状況)
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