経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -4300万
- 2017年12月31日
- -3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額94百万円は、負ののれん償却額であります。2018/02/09 9:20
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額76百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△18百万円及び負ののれん償却額94百万円であります。
4 セグメント利益の調整額94百万円は、負ののれん償却額であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、前第3四半期連結累計期間比684百万円増加し、10,237百万円となりました。これは主に、国債等債券売却損及び不良債権処理費用が増加したことによるものです。2018/02/09 9:20
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比1,087百万円減少し、278百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1,022百万円減少し、177百万円となりました。
(セグメント業績の状況)