有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/11/16 9:31
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/16 9:31
3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額41百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△21百万円及び負ののれん償却額62百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額62百万円は、負ののれん償却額であります。
(3) セグメント資産の調整額△1,897百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) セグメント負債の調整額△1,834百万円は、セグメント間取引消去△1,897百万円及び負ののれん62百万円であります。
(5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/16 9:31 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2018/11/16 9:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券は、前連結会計年度末比11,304百万円減少し、133,392百万円となりました。これは、国債及びその他の証券が減少したことによるものです。2018/11/16 9:31
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比568百万円減少し、6,414百万円となりました。これは、役務取引等収益は増加したものの、資金運用収益、その他業務収益及びその他経常収益が減少したためです。
経常費用は、前第2四半期連結累計期間比280百万円減少し、6,229百万円となりました。これは、営業経費、その他業務費用及び資金調達費用が減少したためです。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2018/11/16 9:31