経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億2400万
- 2019年3月31日 -47.58%
- 6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。2019/06/26 11:07
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額125百万円は、負ののれん償却額であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,727百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△1,727百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/06/26 11:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/26 11:07
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、前連結会計年度比2,670百万円減少し、12,303百万円となりました。これは主に、国債等債券売却損・償還損・償却が減少したことや不良債権処理費用が減少したことによるものです。また、営業経費は人件費及び物件費の減少により368百万円減少しました。2019/06/26 11:07
これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比1,875百万円増加し、519百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、同3,642百万円増加し、521百万円となりました。
(資産・負債等の状況)