無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億6700万
- 2020年9月30日 -10.11%
- 2億4000万
個別
- 2020年3月31日
- 2億2700万
- 2020年9月30日 -10.13%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。2020/11/13 16:15
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増減額の調整額△7百万円は、未実現損益に係る調整であります。
3 セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△6百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,907百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△2,907百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増減額の調整額△7百万円は、未実現損益に係る調整であります。
3 セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。2020/11/13 16:15 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3年~15年2020/11/13 16:15
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2020/11/13 16:15 - #5 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2020/11/13 16:15
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 160百万円 176百万円 無形固定資産 36百万円 25百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/11/13 16:15
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産