- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2020/11/13 16:15- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
当行グループは、業種に特有の規制環境及びサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」及び「クレジットカード業・信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2020/11/13 16:15- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、貸倒引当金戻入益の調整額△6百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,907百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△2,907百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増減額の調整額△7百万円は、未実現損益に係る調整であります。
3 セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。2020/11/13 16:15 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2020/11/13 16:15- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2020/11/13 16:15 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/11/13 16:15 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有価証券は、前連結会計年度末比16,199百万円増加し、135,660百万円となりました。これは、国債及び社債が増加したことによるものです。
当第2四半期連結累計期間の経常収益は、前第2四半期連結累計期間比433百万円増加し、6,828百万円となりました。これは、資金運用収益が増加したためです。
経常費用は、前第2四半期連結累計期間比2,999百万円増加し、9,081百万円となりました。これは、その他業務費用及びその他経常費用が増加したためです。
2020/11/13 16:15- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2020/11/13 16:15