経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2800万
- 2022年3月31日 +64.29%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増減額の調整額△5百万円は、未実現損益に係る調整であります。2022/06/22 9:30
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額△3,264百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント負債の調整額△3,264百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△5百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増減額の調整額△5百万円は、未実現損益に係る調整であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/22 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/22 9:30
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比2,519百万円増加し、794百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2,551百万円増加し、826百万円となりました。2022/06/22 9:30
(注)連結業務粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減(B)-(A) 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) その他 317 321 3 経常利益又は経常損失(△) △1,725 794 2,519 特別損益 32 △22 △55
+(その他業務収益-その他業務費用)