経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 6200万
- 2025年3月31日 +35.48%
- 8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。2025/06/23 9:18
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額△2,320百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント負債の調整額△2,320百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額△3百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(4) 資金運用収益及び資金調達費用の調整額は、いずれもセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2025/06/23 9:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/06/23 9:18
なお、報告セグメントの利益は、経常利益ベースでの数値であります。また、セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、経常利益は、前連結会計年度比2,365百万円減少し、△1,175百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2,118百万円減少し、△1,252百万円となりました。2025/06/23 9:18
(注)連結業務粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)前連結会計年度(A) 当連結会計年度(B) 増減(B)-(A) 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) その他 345 △81 △426 経常利益又は経常損失(△) 1,190 △1,175 △2,365 特別損益 △5 △339 △333
+(その他業務収益-その他業務費用)