栃木銀行(8550)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 金融商品取引業の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 1500万
- 2020年3月31日 +66.67%
- 2500万
- 2020年9月30日 -100%
- 0
- 2021年3月31日
- 900万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 1億5600万
- 2022年3月31日 +32.05%
- 2億600万
- 2022年9月30日 -81.55%
- 3800万
- 2023年3月31日 +52.63%
- 5800万
- 2023年9月30日 -96.55%
- 200万
- 2024年3月31日 +100%
- 400万
- 2024年9月30日 ±0%
- 400万
- 2025年3月31日 +225%
- 1300万
- 2025年9月30日 -84.62%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、当行及び連結子会社6社(前連結会計年度は6社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、カード業務、金融商品取引業務等の金融サービスに係る事業を行っております。2025/06/23 13:54
報告セグメントは、「銀行業」及び「金融商品取引業」であり、「その他」にはリース業及びカード業等が含まれています。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国・外国為替業務等を行っており、当行及び当行からの受託業務を主たる業務としている連結子会社2社を集約しております。「金融商品取引業」は、証券仲介等を行っている連結子会社のとちぎんTT証券株式会社であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (12) 特別法上の引当金の計上基準2025/06/23 13:54
特別法上の引当金は、金融商品取引法第46条の5に定める金融商品取引責任準備金であり、有価証券又はデリバティブ取引の事故による損失に備えるため、連結子会社が金融商品取引業等に関する内閣府令第175条の規定に定めるところにより算出した額を計上しております。
(13) 退職給付に係る会計処理の方法 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。2025/06/23 13:54
※1 金融商品取引業務に係る収益は、とちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。
※2 商品有価証券売買益は、主にとちぎんTT証券株式会社の「金融商品取引業」から発生しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 13:54
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、嘱託及び臨時従業員369人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 金融商品取引業 その他 合計 従業員数(人) 1,361 109 43 1,513 [353] [4] [7] [364]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/06/23 13:54
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年6月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 109,608,000 109,608,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 109,608,000 109,608,000 ― ― - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、経常利益は前連結会計年度比278億75百万円減少の△236億41百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比244億29百万円減少の△223億28百万円となりました。2025/06/23 13:54
事業の種類別セグメントの状況につきましては、銀行業では、経常収益は前連結会計年度比1億67百万円減少の400億86百万円、セグメント利益は前連結会計年度比275億33百万円減少の△240億61百万円となりました。金融商品取引業では、経常収益は前連結会計年度比1億79百万円減少の22億94百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億75百万円減少の3億1百万円となりました。
③キャッシュ・フローの状況