- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/02/06 9:25- #2 減損損失に関する注記(連結)
※3 減損損失
当行グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至平成27年12月31日)
2017/02/06 9:25- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)の経済情勢は、金融緩和や各種経済政策の効果に支えられ、企業収益や雇用情勢が改善するなど景気は緩やかな回復基調が続いております。一方、海外経済の下振れリスクや英国のEU離脱問題など世界経済の先行きに対する不透明感が高まっております。
このような環境の下、当行グループは第八次中期経営計画「新たな成長への第一歩~あなたとともに~」の最終年度として資産の健全化や経営の合理化・効率化に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。
経常収益は、償却債権取立益の減少等により前年同期比38億77百万円減少し401億83百万円となりました。また経常費用は、有価証券売却損の増加等により前年同期比7億81百万円増加し307億74百万円となりました。
2017/02/06 9:25- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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