- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/04 10:47- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、期首の利益剰余金が248百万円減少し、その他負債が319百万円、繰延税金資産が70百万円それぞれ増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/04 10:47- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/04 10:47- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/04 10:47- #5 減損損失に関する注記(連結)
※3 減損損失
当行グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2022/02/04 10:47- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
報告セグメントに含まれない「その他」には、連結子会社におけるリース業、カード業等の収益を含んでおりますが、その経常収益は前年同期比6億59百万円増加の24億42百万円、セグメント利益は対前年同期比31百万円増加の2億42百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産は、現金預け金の増加等により前連結会計年度末比3,068億円増加し、3兆5,679億円となりました。負債は、預金の増加等により前連結会計年度末比3,042億円増加し、3兆3,970億円となりました。また純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比25億円増加の1,709億円となりました。
なお、主要勘定の状況は次のとおりとなりました。
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