経常収益
連結
- 2020年12月31日
- 17億8200万
- 2021年12月31日 +37.04%
- 24億4200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/02/04 10:47
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/04 10:47
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業及びカード業等であります。
3 セグメント利益の調整額△40百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/04 10:47 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/04 10:47
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。区分 当第3四半期連結累計期間自 2021年4月1日至 2021年12月31日 経常収益 31,633 うち 資金運用収益 19,670 その他 292 うち その他経常収益 3,759 貸倒引当金戻入益 ―
なお、以下の※1から※3の連結子会社の収益以外は、主として当行グループの銀行業務から発生した収益であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)の業績は次のとおりとなりました。2022/02/04 10:47
経常収益は、株式等売却益及び役務取引等収益の増加等により前年同期比23億62百万円増加し316億33百万円となりました。また経常費用は、国債等債券売却損の増加等により前年同期比14億48百万円増加し272億65百万円となりました。
この結果、経常利益は43億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億4百万円となりました。