- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△27百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/05 9:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業及びその他を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/05 9:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が436百万円減少し、利益剰余金が282百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6百万円減少しております。
2014/08/05 9:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常費用は、前第1四半期連結累計期間比53百万円減少の75億52百万円となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は、27億44百万円となり、四半期純利益は、18億49百万円となりました。
セグメント利益は、「銀行業」が前第1四半期連結累計期間比3億40百万円減少し、26億6百万円となりました。「リース業」は前第1四半期連結累計期間比9百万円増加し、45百万円となりました。「その他」においては前第1四半期連結累計期間比1億64百万円増加し、99百万円となりました。
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