- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。
2016/08/09 10:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、信用保証業、クレジットカード業及びその他を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△9,685百万円は、当行の貸出金4,495百万円及び連結子会社の預け金3,539百万円の相殺消去等であります。
(3)セグメント負債の調整額△8,583百万円は、当行の預金3,539百万円及び連結子会社の借用金4,495百万円の相殺消去等であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/09 10:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場実勢価格に基づいております。2016/08/09 10:53 - #4 業績等の概要
経常費用は、営業経費や、貸出金償却などその他の経常費用の減少などにより、前年度比8億67百万円減少の304億41百万円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は106億90百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は81億58百万円となりました。
セグメント利益は、「銀行業」が前年度比16億90百万円減少し、105億54百万円となりました。「リース業」は前年度比19百万円増加し、1億17百万円となりました。「その他」においては前年度比2億56百万円減少し、48百万円となりました。
2016/08/09 10:53- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常費用は、営業経費や、貸出金償却などその他の経常費用の減少などにより、前年度比8億67百万円減少の304億41百万円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は106億90百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は81億58百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
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