- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※8.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2016/11/25 11:03- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、当中間会計期間の期首において、繰延税金資産が220百万円、繰越利益剰余金が220百万円増加しております。
当中間会計期間の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、中間株主資本変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は220百万円増加しております。
(「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」の適用)
2016/11/25 11:03- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、当中間連結会計期間の期首において、繰延税金資産が220百万円、利益剰余金が220百万円増加しております。
当中間連結会計期間の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本変動計算書の利益剰余金の期首残高は220百万円増加しております。
(「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」の適用)
2016/11/25 11:03- #4 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
2016/11/25 11:03- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1.1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,745円16銭 | 1,738円02銭 |
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎
2016/11/25 11:03