- #1 主要な設備の状況
(注) 1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め200百万円であります。
2.動産は、事務機械199百万円、その他102百万円であります。
2021/06/29 11:06- #2 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/06/29 11:06- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
銀行事業においては、お客様の利便性向上及び業務の一層の効率化を図るため、総額270百万円の設備投資等を行いました。内訳は、建物・構築物・建物附属設備等88百万円、機械設備・ソフトウェア等181百万円他であります。
また、当連結会計年度において、営業上重要な影響を及ぼすような設備の売却、撤去等はありません。
2021/06/29 11:06- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/06/29 11:06- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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