愛知銀行(8527)の資産の部 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 140億1700万
- 2013年9月30日 -0.66%
- 139億2500万
- 2014年3月31日 +5.72%
- 147億2100万
- 2014年9月30日 +0.29%
- 147億6300万
- 2015年3月31日 +2.93%
- 151億9600万
- 2015年9月30日 +7.98%
- 164億800万
- 2016年3月31日 +9.85%
- 180億2400万
- 2016年9月30日 +6%
- 191億500万
- 2017年3月31日 +11.7%
- 213億4000万
- 2017年9月30日 -1.41%
- 210億4000万
- 2018年3月31日 +8.3%
- 227億8600万
- 2018年9月30日 +2.14%
- 232億7300万
- 2019年3月31日 +6.63%
- 248億1600万
- 2019年9月30日 -1.72%
- 243億9000万
- 2020年3月31日 +1.52%
- 247億6000万
- 2020年9月30日 -2.42%
- 241億6200万
- 2021年3月31日 +0.02%
- 241億6700万
- 2021年9月30日 -4.97%
- 229億6600万
- 2022年3月31日 -0.82%
- 227億7800万
- 2022年9月30日 -5%
- 216億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2022/06/24 12:56
したがって、当行グループは、金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/06/24 12:56
再評価を行った年月日 - #3 従業員の状況(連結)
- 2022/06/24 12:56
(注)1.従業員数は、当行グループからグループ外への出向者19人、嘱託及び臨時従業員529人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,468[491] 12[10] 20[45] 1,500[546]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の当行及び連結子会社の業績は以下のとおりとなりました。2022/06/24 12:56
資産の部合計は、前連結会計年度末比5,326億円増加し、4兆3,207億円となりました。うち、貸出金は、事業性貸出等が増加したことから、前連結会計年度末比2,307億円増加し、2兆7,594億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比396億円増加し、9,930億円となりました。
負債の部合計は、前連結会計年度末比5,394億円増加し、4兆812億円となりました。うち、預金は、個人預金や法人預金を主体に前連結会計年度末比1,680億円増加し、3兆3,896億円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- また、当連結会計年度において、寮跡地等の売却327百万円を行っております。2022/06/24 12:56
リース業及びその他については、特記すべき事項はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/06/24 12:56
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 246,391 239,512 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 4,637 4,664 うち新株予約権 百万円 302 259