愛知銀行(8527)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億7500万
- 2014年3月31日 +130.86%
- 4億400万
- 2015年3月31日 -34.16%
- 2億6600万
- 2016年3月31日 -10.53%
- 2億3800万
- 2017年3月31日 +54.62%
- 3億6800万
- 2018年3月31日 -40.22%
- 2億2000万
- 2019年3月31日 +10.45%
- 2億4300万
- 2020年3月31日 -62.55%
- 9100万
- 2021年3月31日 +269.23%
- 3億3600万
- 2022年3月31日 -57.14%
- 1億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/06/24 12:56
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業、電算機による業務処理等事業及び投資事業有限責任組合の組成運営業務等であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/24 12:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/06/24 12:56
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。2022/06/24 12:56
したがって、当行グループは、金融サービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2022/06/24 12:56
(注)1.従業員数は、当行グループからグループ外への出向者19人、嘱託及び臨時従業員529人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,468[491] 12[10] 20[45] 1,500[546]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産の部合計は2,395億円で、1株当たりの純資産額は21,811円72銭となりました。2022/06/24 12:56
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息、有価証券利息配当金及び役務取引等収益等が増加したことにより、前連結会計年度比28億31百万円増収の561億12百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額が減少したこと等により、前連結会計年度比66億60百万円減少の405億77百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比94億91百万円増益の155億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比66億78百万円増益の109億45百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前連結会計年度比29億39百万円増収の474億63百万円、セグメント利益は前連結会計年度比96億35百万円増益の152億12百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比83百万円減収の80億82百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億91百万円減益の1億44百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- また、当連結会計年度において、寮跡地等の売却327百万円を行っております。2022/06/24 12:56
リース業及びその他については、特記すべき事項はありません。