- 8527
- 2022/09/28
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 5.65倍
- 2010年以降
- 2.68-43.85倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.11-0.57倍
(2010-2022年) - 配当
- 5.49%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/02/09 9:01
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/09 9:01
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/09 9:01 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金につきましては、事業性貸出及び住宅ローン等の個人貸出が増加したことから、前連結会計年度末比 304億円増加し、1兆6,855億円となりました。預金につきましては、法人預金、個人預金ともに積極的な取り入れに努めた結果、前連結会計年度末比710億円増加し、2兆7,094億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比78億円減少し、1兆1,516億円となりました。2016/02/09 9:01
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息の減少等により、前年同四半期比4億3百万円減収の366億 2百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費の減少を主因として、前年同四半期比9億32百万円減少し290億95百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比5億28百万円増益の75億7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比6億71百万円増益の52億69百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前年同四半期比2億98百万円減収の323億71百万円、セグメント利益は前年同四半期比7億41百万円増益の73億23百万円となりました。リース業の経常収益は前年同四半期比65百万円増収の40億9百万円、セグメント利益は前年同四半期比80百万円減益の2億11百万円となりました。