経常収益
連結
- 2015年3月31日
- 15億7900万
- 2016年3月31日 +1.9%
- 16億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2016/08/08 9:04
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 12,992 24,929 36,602 48,695 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,910 6,319 8,291 8,660
- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2016/08/08 9:04
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、投資信託及び生命保険商品の窓口販売業務並びに証券業務等を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。2016/08/08 9:04
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/08 9:04 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。2016/08/08 9:04 - #6 業績等の概要
- 貸出金は、事業性貸出及び住宅ローン等の個人貸出が増加したことから、前連結会計年度末比247億円増加し、 1兆6,799億円となりました。預金は、法人預金、個人預金の取り入れに努めた結果、前連結会計年度末比232億円増加し、2兆6,616億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比117億円減少し、1兆1,477億円となりました。2016/08/08 9:04
損益面につきましては、経常収益は、与信費用の戻りの減少等により、前連結会計年度比6億3百万円減収の 486億95百万円となりました。一方、経常費用は、有価証券売却損の増加を主な要因として、前連結会計年度比10億21百万円増加の405億84百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比16億24百万円減益の81億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比5億64百万円減益の52億57百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前連結会計年度比7億33百万円減収の428億96百万円、セグメント利益は前連結会計年度比14億86百万円減益の78億7百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比 2億91百万円増収の54億31百万円、セグメント利益は前連結会計年度比27百万円減益の2億38百万円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2016/08/08 9:04
- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ース取引の収益・費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益・費用の計上基準については、リース料受取時に経常収益と経常費用を計上する方法によっております。2016/08/08 9:04