8527 愛知銀行

8527
2022/09/28
時価
618億円
PER 予
5.65倍
2010年以降
2.68-43.85倍
(2010-2022年)
PBR
0.28倍
2010年以降
0.11-0.57倍
(2010-2022年)
配当
5.49%
ROE 予
5.01%
ROA 予
0.25%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/23 12:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/23 12:19
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度の経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/23 12:19
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/23 12:19
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/23 12:19
#6 業績等の概要
貸出金は、事業性貸出及び住宅ローン等の個人貸出が増加したことから、前連結会計年度末比530億円増加し、 1兆7,330億円となりました。預金は、法人預金、個人預金を主体に前連結会計年度末比423億円増加し、2兆7,039億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比69億円減少し、1兆1,407億円となりました。
損益面につきましては、経常収益は、株式等売却益の増加を主因としてその他経常収益が増加したこと等から、前連結会計年度比13億35百万円増収の500億31百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損の増加を主因としてその他業務費用が増加したこと等から、前連結会計年度比17億98百万円増加の423億83百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比4億63百万円減益の76億48百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比1億90百万円減益の50億67百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前連結会計年度比5億52百万円増収の434億49百万円、セグメント利益は前連結会計年度比4億84百万円減益の73億23百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比8億38百万円増収の62億70百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億29百万円増益の3億68百万円となりました。
2017/06/23 12:19
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第10次中期経営計画の最終年度となる平成31年3月期の目標とする主な経営指標は以下のとおりであります。
コア業務純益82億円
経常利益75億円
当期純利益50億円
(3)中長期的な経営戦略
第10次中期経営計画は、「10年後に愛知銀行が目指す姿」を‘地元調達・地元運用に徹し、地域社会の発展とお客さまの成長に貢献する愛知のリーディングバンク’とし、これを実現させることを念頭に策定いたしました。
2017/06/23 12:19
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他経常収支は、株式等売却益の増加等により前連結会計年度比21億79百万円増加し、その他経常費用が前連結会計年度比7億11百万円減少したため、前連結会計年度比28億90百万円増益の29億15百万円となりました。
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度比4億63百万円減益の76億48百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比1億90百万円減益の50億67百万円となりました。
[連結]
2017/06/23 12:19

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