- 8527
- 2022/09/28
- 時価
- 618億円
- PER 予
- 5.65倍
- 2010年以降
- 2.68-43.85倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.11-0.57倍
(2010-2022年) - 配当
- 5.49%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/02/07 15:34
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/07 15:34
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、事務代行業及び電算機による業務処理等事業であります。
3.調整額は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/07 15:34 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸出金につきましては、事業性貸出及び住宅ローン等の個人貸出が増加したことから、前連結会計年度末比 706億円増加し、1兆8,036億円となりました。預金につきましては、法人預金や公金預金を主体に前連結会計年度末比996億円増加し、2兆8,036億円となりました。また、有価証券につきましては、前連結会計年度末比185億円増加し、1兆1,592億円となりました。2018/02/07 15:34
損益面につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の減少等により、前年同四半期比9億59百万円減収の378億89百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額の増加等により、前年同四半期比3億35百万円増加し328億45百万円となりました。この結果、経常利益は前年同四半期比12億94百万円減益の50億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比7億13百万円減益の35億56百万円となりました。
セグメント別に見ますと、銀行業の経常収益は前年同四半期比15億99百万円減収の324億16百万円、セグメント利益は前年同四半期比12億23百万円減益の49億94百万円となりました。リース業の経常収益は前年同四半期比4億26百万円増収の50億66百万円、セグメント利益は前年同四半期比1億65百万円減益の74百万円となりました。