繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億8700万
- 2022年3月31日 -11.89%
- 3億4100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当行は、現時点における銀行法等の各種規制・制度(法律、規則、政策、実務慣行、解釈等を含む)に基づいて業務を行っております。将来において、銀行法等の各種規制・制度が変更された場合には、当行の業績に影響を及ぼす可能性があります。2022/07/15 17:00
13.繰延税金資産に関わるリスク
当行は、一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき、将来の課税所得の予測に従って繰延税金資産を計算しておりますが、その一部または全部の回収ができないと判断される場合には、当行の繰延税金資産は減額され、その結果、当行の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/15 17:00
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の主な変動の内容は、貸倒引当金損金算入限度超過額にかかる評価性引当額の減少であります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 2,435 百万円 2,959 百万円 繰延税金負債合計 △5,642 △3,524 繰延税金資産(負債)の純額 △3,782 百万円 △1,081 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/15 17:00
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の主な変動の内容は、貸倒引当金損金算入限度超過額にかかる評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金損金算入限度超過額 2,655 百万円 3,158 百万円 繰延税金負債合計 △5,642 △3,526 繰延税金資産(負債)の純額 △3,454 百万円 △689 百万円