賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6億2200万
- 2022年3月31日 -14.15%
- 5億3400万
個別
- 2021年3月31日
- 6億600万
- 2022年3月31日 -14.36%
- 5億1900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。2022/07/15 17:00 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/15 17:00
(注)評価性引当額の主な変動の内容は、貸倒引当金損金算入限度超過額にかかる評価性引当額の減少であります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 減損損失 812 1,014 賞与引当金 185 158 その他 1,019 692
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/15 17:00
(注)評価性引当額の主な変動の内容は、貸倒引当金損金算入限度超過額にかかる評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減損損失 812 1,014 賞与引当金 191 164 税務上の繰越欠損金 - 14
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度においては、重要な会計上の見積りに記載のとおり一定の仮定を変更したことに伴い、マクロ経済指標の将来予測に基づいた修正を行っており、当該修正により当連結会計年度末の貸倒引当金は2,097百万円増加し、当連結会計年度の経常利益および税金等調整前当期純利益は2,097百万円減少しております。2022/07/15 17:00
(5)賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)賞与引当金2022/07/15 17:00
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。
(3)退職給付引当金