第三銀行(8529)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億6500万
- 2013年6月30日 -47.55%
- 1億3900万
- 2013年9月30日 +56.83%
- 2億1800万
- 2013年12月31日 +51.38%
- 3億3000万
- 2014年3月31日 +1.21%
- 3億3400万
- 2014年6月30日 -62.28%
- 1億2600万
- 2014年9月30日 +42.06%
- 1億7900万
- 2014年12月31日 +39.66%
- 2億5000万
- 2015年3月31日 +22.8%
- 3億700万
- 2015年6月30日 -71.01%
- 8900万
- 2015年9月30日 +57.3%
- 1億4000万
- 2015年12月31日 +40.71%
- 1億9700万
- 2016年3月31日 +26.9%
- 2億5000万
- 2016年6月30日 -62.4%
- 9400万
- 2016年9月30日 +75.53%
- 1億6500万
- 2016年12月31日 +41.82%
- 2億3400万
- 2017年3月31日 +20.51%
- 2億8200万
- 2017年6月30日 -82.62%
- 4900万
- 2017年9月30日 +138.78%
- 1億1700万
- 2017年12月31日 +68.38%
- 1億9700万
- 2018年3月31日 +1.52%
- 2億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額2018/06/20 16:29
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 7 △255 連結損益計算書の経常利益 5,889 5,449
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/06/20 16:29
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/20 16:29
当行グループは、銀行業務を中心に金融サービス事業を展開しております。従いまして、サービス別に業務別セグメントが構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、当行の本店のほか支店において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務などの業務を行っております。また、「リース業」は、各種機械設備の総合リース業務を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 平成30年3月31日現在2018/06/20 16:29
(注) 1.従業員数は、執行役員、嘱託及び臨時従業員753人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 1,376 18 69 1,463 [499] [3] [52] [554]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用はその他経常費用が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ18百万円増加し、316億92百万円となりました。2018/06/20 16:29
以上の結果、経常利益は前連結会計年度に比べ4億40百万円減少し、54億49百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用が減少したことなどから前連結会計年度に比べ8億34百万円増加し、41億27百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、銀行業における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ5億19百万円減少し、313億60百万円となり、セグメント利益は71百万円増加し、54億15百万円となりました。リース業における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ1億61百万円増加し、58億90百万円となり、セグメント利益は82百万円減少し、2億円となりました。その他における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ21百万円減少し、15億61百万円となり、セグメント利益は1億68百万円減少し、88百万円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 銀行業においては、サブシステム更新など利便性向上に資する投資を行いました。その結果、当連結会計年度における設備投資額は9億円となりました。2018/06/20 16:29
リース業の設備投資額は、リース資産の購入を中心に1億37百万円となりました。
その他の設備投資額は、事務機器等の購入・買替えを中心に2百万円となりました。