8529 第三銀行

8529
2018/03/27
時価
322億円
PER
7.81倍
2010年以降
5.81-32.22倍
(2010-2018年)
PBR
0.29倍
2010年以降
0.22-0.89倍
(2010-2018年)
配当 予
2.86%
ROE
4.63%
ROA
0.2%
資料
Link
CSV,JSON

第三銀行(8529)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億6500万
2013年6月30日 -47.55%
1億3900万
2013年9月30日 +56.83%
2億1800万
2013年12月31日 +51.38%
3億3000万
2014年3月31日 +1.21%
3億3400万
2014年6月30日 -62.28%
1億2600万
2014年9月30日 +42.06%
1億7900万
2014年12月31日 +39.66%
2億5000万
2015年3月31日 +22.8%
3億700万
2015年6月30日 -71.01%
8900万
2015年9月30日 +57.3%
1億4000万
2015年12月31日 +40.71%
1億9700万
2016年3月31日 +26.9%
2億5000万
2016年6月30日 -62.4%
9400万
2016年9月30日 +75.53%
1億6500万
2016年12月31日 +41.82%
2億3400万
2017年3月31日 +20.51%
2億8200万
2017年6月30日 -82.62%
4900万
2017年9月30日 +138.78%
1億1700万
2017年12月31日 +68.38%
1億9700万
2018年3月31日 +1.52%
2億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額
(単位:百万円)
セグメント間取引消去7△255
連結損益計算書の経常利益5,8895,449
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額
2018/06/20 16:29
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2018/06/20 16:29
#3 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心に金融サービス事業を展開しております。従いまして、サービス別に業務別セグメントが構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、当行の本店のほか支店において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務などの業務を行っております。また、「リース業」は、各種機械設備の総合リース業務を行っております。
2018/06/20 16:29
#4 従業員の状況(連結)
平成30年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他合計
従業員数(人)1,37618691,463
[499][3][52][554]
(注) 1.従業員数は、執行役員、嘱託及び臨時従業員753人を含んでおりません。
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2018/06/20 16:29
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用はその他経常費用が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ18百万円増加し、316億92百万円となりました。
以上の結果、経常利益は前連結会計年度に比べ4億40百万円減少し、54億49百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用が減少したことなどから前連結会計年度に比べ8億34百万円増加し、41億27百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、銀行業における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ5億19百万円減少し、313億60百万円となり、セグメント利益は71百万円増加し、54億15百万円となりました。リース業における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ1億61百万円増加し、58億90百万円となり、セグメント利益は82百万円減少し、2億円となりました。その他における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ21百万円減少し、15億61百万円となり、セグメント利益は1億68百万円減少し、88百万円となりました。
2018/06/20 16:29
#6 設備投資等の概要
銀行業においては、サブシステム更新など利便性向上に資する投資を行いました。その結果、当連結会計年度における設備投資額は9億円となりました。
リース業の設備投資額は、リース資産の購入を中心に1億37百万円となりました。
その他の設備投資額は、事務機器等の購入・買替えを中心に2百万円となりました。
2018/06/20 16:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。