経常収益
連結
- 2014年9月30日
- 8億2100万
- 2015年9月30日 -3.05%
- 7億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/11/25 10:51
3. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、現金整理受託業等を含んでおります。2015/11/25 10:51 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
さんぎん農業法人投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2015/11/25 10:51 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2015/11/25 10:51 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4. 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/25 10:51
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 20,212 19,564 「その他」の区分の経常収益 821 796 セグメント間取引消去 △953 △807 中間連結損益計算書の経常収益 20,080 19,553 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2015/11/25 10:51
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要な勘定残高につきましては、預金は、前連結会計年度末比26億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆7,791億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比47億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆2,252億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比121億円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は、5,958億円となりました。2015/11/25 10:51
当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27月9月30日)の連結経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比5億27百万円減少し195億53百万円となりました。一方、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比3億69百万円増加し、164億14百万円となりました。その結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比8億97百万円減少し31億38百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比4億52百万円減少し19億53百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、銀行業において経常収益が前第2四半期連結累計期間比7億10百万円減少し168億39百万円、セグメント利益が10億69百万円減少し28億39百万円となりました。リース業において経常収益は前第2四半期連結累計期間比61百万円増加し27億24百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比39百万円減少し1億40百万円となりました。また、その他において経常収益は25百万円減少し7億96百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比87百万円増加し1億63百万円となりました。