経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7600万
- 2015年9月30日 +114.47%
- 1億6300万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2015/11/25 10:51
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と中間連結損益計算書の経常利益計上額2015/11/25 10:51
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △129 △5 中間連結損益計算書の経常利益 4,035 3,138
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要な勘定残高につきましては、預金は、前連結会計年度末比26億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆7,791億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比47億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆2,252億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比121億円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は、5,958億円となりました。2015/11/25 10:51
当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27月9月30日)の連結経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比5億27百万円減少し195億53百万円となりました。一方、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比3億69百万円増加し、164億14百万円となりました。その結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比8億97百万円減少し31億38百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比4億52百万円減少し19億53百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、銀行業において経常収益が前第2四半期連結累計期間比7億10百万円減少し168億39百万円、セグメント利益が10億69百万円減少し28億39百万円となりました。リース業において経常収益は前第2四半期連結累計期間比61百万円増加し27億24百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比39百万円減少し1億40百万円となりました。また、その他において経常収益は25百万円減少し7億96百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比87百万円増加し1億63百万円となりました。