経常収益
連結
- 2015年3月31日
- 16億3700万
- 2016年3月31日 -3.05%
- 15億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2016/06/27 13:12
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 9,816 19,553 29,581 39,582 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,105 3,104 5,304 6,513
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業務を中心に金融サービス事業を展開しております。従いまして、サービス別に業務別セグメントが構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。「銀行業」は、当行の本店のほか支店において、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務などの業務を行っております。また、「リース業」は、各種機械設備の総合リース業務を行っております。2016/06/27 13:12
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、現金整理受託業等を含んでおります。2016/06/27 13:12 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
さんぎん農業法人投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2016/06/27 13:12 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2016/06/27 13:12 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/06/27 13:12
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 40,024 39,645 「その他」の区分の経常収益 1,637 1,587 セグメント間取引消去 △1,789 △1,650 連結損益計算書の経常収益 39,873 39,582 - #7 業績等の概要
- 預金につきましては、期中60億円増加し、当期末残高は1兆7,824億円となりました。貸出金につきましては、期中258億円増加し、当期末残高は1兆2,462億円となりました。有価証券につきましては、期中10億円増加し、当期末残高は6,090億円となりました。2016/06/27 13:12
損益状況につきましては、経常収益は役務取引等収益は増加したものの、資金運用収益及び有価証券売却益が減少したことなどから、前連結会計年度に比べ2億91百万円減少し、395億82百万円となりました。
一方、経常費用は、営業経費が減少したものの、有価証券売却損が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ5億35百万円増加し、330億27百万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2016/06/27 13:12