経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 3億7900万
- 2017年3月31日 -32.45%
- 2億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額2017/06/26 10:37
(3)報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △1 7 連結損益計算書の経常利益 6,554 5,889
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/26 10:37
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 一方、経常費用は、預金利息などの資金調達費用が減少したことなどから、前連結会計年度に比べ13億53百万円減少し、316億74百万円となりました。2017/06/26 10:37
以上の結果、経常利益は前連結会計年度に比べ6億65百万円減少し、58億89百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ4億51百万円減少し、32億93百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、銀行業における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ21億74百万円減少し、318億79百万円となり、セグメント利益は5億82百万円減少し、53億44百万円となりました。リース業における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ1億37百万円増加し、57億29百万円となり、セグメント利益は32百万円増加し、2億82百万円となりました。その他における当連結会計年度の経常収益は、前連結会計年度に比べ5百万円減少し、15億82百万円となり、セグメント利益は1億23百万円減少し、2億56百万円となりました。 - #4 経営上の重要な契約等
- ② 最近3年間に終了した各事業年度の経常収益、経常利益及び純利益2017/06/26 10:37
(連結) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 子会社)が判断したものであります。2017/06/26 10:37
<損益の概要(連結)>
1.経営成績の分析前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他の臨時損益 329 733 404 経常利益 6,554 5,889 △665 特別損益 △41 △127 △86
当連結会計年度の業務粗利益は、前連結会計年度に比べ18億27百万円減少し、265億6百万円となりました。その内訳は以下のとおりです。