純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1124億9200万
- 2016年9月30日 -1.69%
- 1105億9100万
- 2017年3月31日 +1.68%
- 1124億4700万
- 2017年9月30日 +2.74%
- 1155億3200万
個別
- 2016年3月31日
- 1090億5900万
- 2016年9月30日 -1.91%
- 1069億7700万
- 2017年3月31日 +1.54%
- 1086億2000万
- 2017年9月30日 +2.9%
- 1117億6700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2017/11/22 9:24
再評価を行った年月日 平成11年3月31日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2017/11/22 9:24
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は、時価法により行っております。 - #3 経営上の重要な契約等
- 本件株式移転にあたって、第三銀行と三重銀行との間には特段の利益相反関係は存在しないことから、特別な措置は講じておりません。2017/11/22 9:24
(4)本件株式移転の後の株式移転設立完全親会社となる会社の商号、本店の所在地、本社の所在地、代表者及び役員の就任予定、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
別紙1 みずほ証券によるフェアネス・オピニオンに関する前提条件等商号 株式会社三十三フィナンシャルグループ(英文表示:San ju San Financial Group,Inc.) 資本金の額 10,000百万円 純資産の額 未定 総資産の額 未定 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、株主ならびに取引先の皆様方のご支援のもと、役職員一同総力を結集して業績の向上と確固たる経営基盤の拡充に努めました結果、次のような業績となりました。2017/11/22 9:24
連結財政状態につきましては、資産の部合計は2兆364億円、負債の部合計は1兆9,209億円、純資産の部合計は1,155億円となりました。
主要な勘定残高につきましては、預金は、前連結会計年度末比192億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆8,100億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比70億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆2,641億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比35億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、5,942億円となりました。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/22 9:24
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 112,447 115,532 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 34,924 34,685 うち優先株式 百万円 30,000 30,000