経常収益
連結
- 2016年9月30日
- 8億200万
- 2017年9月30日 -0.62%
- 7億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/11/22 9:24
3. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、現金整理受託業等を含んでおります。2017/11/22 9:24 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 2社
さんぎん農業法人投資事業有限責任組合
さんぎん成長事業応援投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2017/11/22 9:24 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2017/11/22 9:24 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4. 報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/22 9:24
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 19,056 18,651 「その他」の区分の経常収益 802 797 セグメント間取引消去 △828 △993 中間連結損益計算書の経常収益 19,030 18,455 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2017/11/22 9:24
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要な勘定残高につきましては、預金は、前連結会計年度末比192億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆8,100億円となりました。貸出金は、前連結会計年度末比70億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、1兆2,641億円となりました。有価証券は、前連結会計年度末比35億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は、5,942億円となりました。2017/11/22 9:24
当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)の連結経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比5億75百万円減少し184億55百万円となりました。一方、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比7億57百万円減少し、151億79百万円となりました。その結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比1億83百万円増加し32億76百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比95百万円増加し19億34百万円となりました。
セグメントごとの情報につきましては、銀行業において経常収益が前第2四半期連結累計期間比5億41百万円減少し157億38百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比5億6百万円増加し33億22百万円となりました。リース業において経常収益は前第2四半期連結累計期間比1億36百万円増加し29億13百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比48百万円減少し1億17百万円となりました。また、その他において経常収益は前第2四半期連結累計期間比5百万円減少し7億97百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比18百万円減少し94百万円となりました。