関西アーバン銀行(8545)の外国為替(負債)の純増減(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -5億4000万
- 2009年3月31日
- -5400万
- 2009年12月31日
- -1600万
- 2010年3月31日
- -600万
- 2010年9月30日
- 200万
- 2010年12月31日 +100%
- 400万
- 2011年3月31日 +575%
- 2700万
- 2011年9月30日
- -1700万
- 2012年3月31日 -41.18%
- -2400万
- 2012年9月30日
- 1100万
- 2013年3月31日 +54.55%
- 1700万
- 2013年9月30日 +58.82%
- 2700万
- 2014年3月31日 -85.19%
- 400万
- 2014年9月30日
- -200万
- 2015年3月31日
- 1200万
- 2015年9月30日 +525%
- 7500万
- 2016年3月31日 -20%
- 6000万
- 2016年9月30日 -83.33%
- 1000万
- 2017年3月31日
- -4500万
- 2017年9月30日
- -3900万
- 2018年3月31日 -2.56%
- -4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (参考)2018/06/29 10:00
資産の査定は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律」(1998年法律第132号)第6条に基づき、当行の貸借対照表の社債(当該社債を有する金融機関がその元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が金融商品取引法(1948年法律第25号)第2条第3項に規定する有価証券の私募によるものに限る。)、貸出金、外国為替、その他資産中の未収利息及び仮払金、支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに貸借対照表に注記することとされている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)について債務者の財政状態及び経営成績等を基礎として次のとおり区分するものであります。
なお、区分対象となる社債のうち、「その他有価証券」目的で保有しているものは、時価(貸借対照表計上額)で区分されております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2017年3月31日)2018/06/29 10:00
(*1)貸出金に対応する一般貸倒引当金及び個別貸倒引当金を控除しております。なお、外国為替、その他資産に対する貸倒引当金については、重要性が乏しいため、連結貸借対照表計上額から直接減額しております。(単位:百万円) 3,828,565 3,844,654 16,088 (5) 外国為替(*1) 6,067 6,073 5 (6) その他資産(*1、*2) 44,678 46,094 1,415 (5) 借用金 90,352 90,564 211 (6) 外国為替 62 62 ― (7) 社債 10,000 10,198 198
(*2)デリバティブ取引は含めておりません。その他資産のうち、金融商品で時価開示の対象となるものを表示しております。 - #3 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- ※5 手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形及び買入外国為替等は、売却又は再担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。2018/06/29 10:00