8543 みなと銀行

8543
2018/03/27
時価
883億円
PER
11.54倍
2010年以降
5.4-18.05倍
(2010-2018年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.42-0.99倍
(2010-2018年)
配当 予
2.33%
ROE
5.64%
ROA
0.22%
資料
Link
CSV,JSON

みなと銀行(8543)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
5億7700万
2014年6月30日 -45.06%
3億1700万
2015年6月30日 -38.17%
1億9600万
2016年6月30日 +26.53%
2億4800万
2017年6月30日 -53.63%
1億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、事務処理代行、経営相談業務等を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント利益の調整額は、連結処理に伴う調整額であります。
2017/08/04 9:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、事務処理代行、経営相談業務等を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント利益の調整額は、連結処理に伴う調整額であります。2017/08/04 9:07
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(損益)
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、国債等債券売却益が減少したこと等から、前第1四半期連結累計期間比8億29百万円減少の149億54百万円となりました。また経常費用は、与信関係費用が増加したこと等から、前第1四半期連結累計期間比6億20百万円増加の130億49百万円となりました。その結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比14億49百万円減少の19億5百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比10億8百万円減少の12億45百万円となりました。
セグメント別の業績は、「銀行業セグメント」での経常収益は前第1四半期連結累計期間比9億80百万円減少の131億6百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比14億17百万円減少の20億23百万円となりました。また、「リース業セグメント」での経常収益は前第1四半期連結累計期間比55百万円増加の16億35百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比41百万円増加の1億10百万円となり、「その他」での経常収益は前第1四半期連結累計期間比78百万円増加の13億16百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比63百万円減少の1億15百万円となりました。
2017/08/04 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。