- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、リース、事務処理代行、ベンチャー・キャピタル業等を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント利益の調整額は、連結処理に伴う調整額であります。
2015/02/03 9:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、リース、事務処理代行、経営相談業務等を含んでおります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 セグメント利益の調整額は、連結処理に伴う調整額であります。2015/02/03 9:01 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が774百万円減少し、退職給付に係る負債が392百万円増加し、繰延税金資産が415百万円増加し、利益剰余金が752百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ64百万円増加しております。
2015/02/03 9:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(損益)
当第3四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益が減少したこと等から、前第3四半期連結累計期間比30億75百万円減少の484億55百万円となりました。また、経常費用も国債等債券売却損が減少したこと等から、前第3四半期連結累計期間比23億16百万円減少の389億56百万円となり、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比7億58百万円減少の94億98百万円となりました。一方、四半期純利益は、特別損益が改善したこと等から、前第3四半期連結累計期間比2億22百万円増加の58億84百万円となりました。
セグメント別の業績は、「銀行業セグメント」での経常収益は前第3四半期連結累計期間比22億10百万円減少の427億91百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2億22百万円減少の89億48百万円、「その他」での経常収益は前第3四半期連結累計期間比13億43百万円減少の85億80百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比5億35百万円減少の10億49百万円となりました。
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