経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 9億5700万
- 2018年3月31日 +60.61%
- 15億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額0百万円、資金運用収益の調整額△501百万円、資金調達費用の調整額△130百万円は連結処理に伴う調整額であります。2018/06/29 16:24
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード、信用保証、事務処理代行、経営相談業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△468百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(2) セグメント資産の調整額△672,376百万円は、連結処理に伴う調整額であります。
(3) 減価償却費の調整額△7百万円、資金運用収益の調整額△493百万円、資金調達費用の調整額△130百万円は連結処理に伴う調整額であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/29 16:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (損益)2018/06/29 16:24
当連結会計年度の経常収益は、役務取引等収益の増加を主因に、前連結会計年度比8億42百万円増加の615億90百万円となりました。また、経常費用につきましては、国債等債券売却損の増加を主因に、前連結会計年度比15億30百万円増加の512億72百万円となりました。その結果、経常利益は前連結会計年度比6億88百万円減少の103億17百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比5億36百万円増加の76億55百万円となりました。