西京銀行の資産の部 - その他の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 24億3500万
- 2019年3月31日 -1.52%
- 23億9800万
- 2020年3月31日 -24.02%
- 18億2200万
- 2021年3月31日 +1.54%
- 18億5000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2025/06/20 12:57
再評価を行った年月日 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ロ.上記イ.以外の場合2025/06/20 12:57
一斉取得日における連結BPS(以下に定義する。以下同じ。)とする。「連結BPS」とは、1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針35項に従い、直近の継続開示書類(直近の当行の有価証券報告書、半期報告書又は四半期報告書(連結BPSに関するこれらの訂正報告書を含む。))に記載の連結財務諸表における貸借対照表の純資産の部の合計額から、優先株式に係る払込金額及び配当、新株予約権、非支配株主持分等を控除したものを、普通株式に係る純資産額として計算した1株当たり純資産額(円位未満小数第1位まで算出し、その小数第1位を切捨てる。)とする。ただし、当該直近の継続開示書類が開示された後において、下記(4)に定める下限取得価額の調整事由が生じた場合においては、下記(4)に定める調整後下限取得価額の計算における「下限取得価額」をいずれも「一斉取得価額」と読み替えて、一斉取得価額を調整するものとする。かかる調整の結果、一斉取得価額が下限取得価額を下回る場合は、一斉取得価額は下限取得価額とする。
(3) 下限取得価額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の分析2025/06/20 12:57
①有価証券前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 増減 区分 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 資産の部 2,453,553 2,599,887 146,333 うち有価証券 427,317 451,271 23,954 うち預金 2,012,451 2,139,140 126,689 純資産の部 90,797 93,337 2,540
- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2025/06/20 12:57
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前事業年度末(2024年3月31日) 当事業年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 90,834 93,579 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 10,150 10,150 うち第四種優先株式払込金額 百万円 10,000 10,000
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2025/06/20 12:57
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 90,797 93,337 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 10,150 10,150 うち第四種優先株式払込金額 百万円 10,000 10,000