- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び実績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/22 10:19- #2 事業の内容
3 【事業の内容】
当行及び当行の関係会社は、当行、(連結)子会社2社等で構成され、銀行業務を中心に、リース・保証等事業及びその他の金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2026/06/22 10:19- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6. 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日 1998年3月31日
2026/06/22 10:19- #4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び実績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。
2026/06/22 10:19- #5 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
| セグメントの名称 | 銀行業 | リース・保証等事業 | その他 | 合計 |
| 従業員数(人) | 558 | 11 | 1 | 570 |
| [132] | [-] | [-] | [132] |
(注) 1. 従業員数は、嘱託、契約社員及び臨時従業員215人を含んでおりません。
2. 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2026/06/22 10:19- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、外部顧客に対する経常収益の増加を主因に、15,816百万円となりました。一方、経常費用は13,359百万円となりました。この結果、セグメント利益は2,457百万円となりました。
・リース・保証等事業
経常収益は、外部顧客に対する経常収益の増加を主因に、2,504百万円となりました。一方、経常費用は2,379百万円となりました。この結果、セグメント利益は125百万円となりました。
2026/06/22 10:19- #7 設備投資等の概要
店舗外現金自動設備(ATM)につきましては、当連結会計年度末の総設置箇所数は60箇所(共同出張所を含む)となっております。また、当連結会計年度の設備投資の総額は、586百万円となりました。
リース・保証等事業及びその他の事業における、当連結会計年度の設備投資の総額は、22百万円でありました。
2026/06/22 10:19- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たりの純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| | 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | | | |
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 44,922 | 47,667 |
| 純資産の部の合計から控除する金額 | 百万円 | 7,699 | 7,772 |
| うち優先株式 | 百万円 | 6,000 | 6,000 |
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。
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