宮崎太陽銀行(8560)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6900万
- 2013年9月30日 -40.58%
- 4100万
- 2014年3月31日 +748.78%
- 3億4800万
- 2014年9月30日 -85.06%
- 5200万
- 2015年3月31日 +117.31%
- 1億1300万
- 2015年9月30日 -1.77%
- 1億1100万
- 2016年3月31日 +156.76%
- 2億8500万
- 2016年9月30日 -76.84%
- 6600万
- 2017年3月31日 +187.88%
- 1億9000万
- 2017年9月30日 +96.32%
- 3億7300万
- 2018年3月31日 +135.66%
- 8億7900万
- 2018年9月30日 -40.5%
- 5億2300万
- 2019年3月31日 +93.88%
- 10億1400万
- 2019年9月30日 -98.32%
- 1700万
- 2020年3月31日 +923.53%
- 1億7400万
- 2020年9月30日 +209.2%
- 5億3800万
- 2021年3月31日 +91.64%
- 10億3100万
- 2021年9月30日 -58.29%
- 4億3000万
- 2022年3月31日 +56.98%
- 6億7500万
- 2022年9月30日 -85.48%
- 9800万
- 2023年3月31日 +241.84%
- 3億3500万
- 2023年9月30日 +6.27%
- 3億5600万
- 2024年3月31日 +87.08%
- 6億6600万
- 2024年9月30日 -41.74%
- 3億8800万
- 2025年3月31日 +124.74%
- 8億7200万
- 2025年9月30日 +16.74%
- 10億1800万
- 2026年3月31日 -33.4%
- 6億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び実績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/22 10:19
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1. 当行の主要な設備の大宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2026/06/22 10:19
2. 土地の面積欄の( )内は借地面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め73百万円であります。 - #3 事業の内容
- 当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/06/22 10:19
(銀行業)
当行の本店ほか支店52ケ店においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、その他附帯業務を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び実績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/22 10:19
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 10:19
(注) 1. 従業員数は、嘱託、契約社員及び臨時従業員215人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース・保証等事業 その他 合計 従業員数(人) 558 11 1 570 [132] [-] [-] [132]
2. 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/22 10:19
(生産、受注及び販売の状況)債権の区分 2025年3月31日 2026年3月31日 金額(億円) 金額(億円)
「生産、受注及び販売の状況」は、銀行業における業務の特殊性のため、該当する情報がないので記載しておりません。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #7 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。2026/06/22 10:19
銀行業においては、当連結会計年度中に延岡支店の建替えが完了しました。堀川町支店、日向北支店を店舗内店舗方式により、それぞれ青葉町支店、日向支店に移転しました。廃止した店舗はなく、当連結会計年度末の店舗数は53ケ店であり、うち9店舗は同一建物内で複数店舗が営業する店舗内店舗となっています。
店舗外現金自動設備(ATM)につきましては、当連結会計年度末の総設置箇所数は60箇所(共同出張所を含む)となっております。また、当連結会計年度の設備投資の総額は、586百万円となりました。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ホ.市場リスクに係る定量的情報2026/06/22 10:19
当行グループにおいて、主要なリスク変数である金利リスク、株価変動リスク及び外国為替変動リスクの影響を受ける主たる金融商品は、「貸出金」、「有価証券」、「銀行業における預金」、「借用金」、「社債」、「デリバティブ取引」のうち金利スワップ取引であります。当行グループでは、これらの金融資産及び金融負債について、統合VaRを金利リスク、株価変動リスク及び外国為替変動リスクの管理にあたっての定量的分析に利用しております。
VaRの算定にあたっては、分散共分散法(保有期間120日(但し、満期保有目的債券については250日)、信頼区間99.0%、観測期間1,250営業日)を採用しております。