- 8560
- 2026/10/19
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 7.88倍
- 2010年以降
- 赤字-18.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.09-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 3.18%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
宮崎太陽銀行(8560)の経常収益 - リース・保証等事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 26億1200万
- 2013年9月30日 -52.37%
- 12億4400万
- 2014年3月31日 +95.1%
- 24億2700万
- 2014年9月30日 -51.17%
- 11億8500万
- 2015年3月31日 +101.86%
- 23億9200万
- 2015年6月30日 -73.33%
- 6億3800万
- 2015年9月30日 +98.28%
- 12億6500万
- 2016年3月31日 +95.97%
- 24億7900万
- 2016年6月30日 -75.55%
- 6億600万
- 2016年9月30日 +99.5%
- 12億900万
- 2017年3月31日 +101.65%
- 24億3800万
- 2017年6月30日 -74.49%
- 6億2200万
- 2017年9月30日 +100.64%
- 12億4800万
- 2018年3月31日 +97.6%
- 24億6600万
- 2018年6月30日 -75.18%
- 6億1200万
- 2018年9月30日 +96.24%
- 12億100万
- 2019年3月31日 +98.08%
- 23億7900万
- 2019年6月30日 -75.37%
- 5億8600万
- 2019年9月30日 +101.02%
- 11億7800万
- 2020年3月31日 +101.87%
- 23億7800万
- 2020年6月30日 -75.65%
- 5億7900万
- 2020年9月30日 +98.96%
- 11億5200万
- 2021年3月31日 +99.31%
- 22億9600万
- 2021年6月30日 -75.7%
- 5億5800万
- 2021年9月30日 +100.36%
- 11億1800万
- 2022年3月31日 +102.5%
- 22億6400万
- 2022年6月30日 -74.12%
- 5億8600万
- 2022年9月30日 +102.56%
- 11億8700万
- 2023年3月31日 +101.1%
- 23億8700万
- 2023年6月30日 -72.98%
- 6億4500万
- 2023年9月30日 +95.66%
- 12億6200万
- 2024年3月31日 +88.83%
- 23億8300万
- 2024年9月30日 -48.38%
- 12億3000万
- 2025年3月31日 +98.62%
- 24億4300万
- 2025年9月30日 -47.97%
- 12億7100万
- 2026年3月31日 +97.01%
- 25億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 10:19
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 8,382 18,046 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 918 2,546 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1. その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2026/06/22 10:19
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。2026/06/22 10:19
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/22 10:19 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2026/06/22 10:19
- #6 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2026/06/22 10:19
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/22 10:19
当行及び当行の関係会社は、当行、(連結)子会社2社等で構成され、銀行業務を中心に、リース・保証等事業及びその他の金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。2026/06/22 10:19 - #9 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び実績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/22 10:19
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益のみでありますので、記載を省略しております。2026/06/22 10:19 - #11 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 10:19
(注) 1. 従業員数は、嘱託、契約社員及び臨時従業員215人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース・保証等事業 その他 合計 従業員数(人) 558 11 1 570 [132] [-] [-] [132]
2. 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・経常収益2026/06/22 10:19
貸出金利息の増加により、資金運用収益が増加したことに加えて、株式等売却益の増加により、その他経常収益が増加したことから、経常収益は前連結会計年度比3,186百万円(21.4%)増収の18,046百万円となりました。
・経常費用 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/22 10:19
- #14 設備投資等の概要
- 店舗外現金自動設備(ATM)につきましては、当連結会計年度末の総設置箇所数は60箇所(共同出張所を含む)となっております。また、当連結会計年度の設備投資の総額は、586百万円となりました。2026/06/22 10:19
リース・保証等事業及びその他の事業における、当連結会計年度の設備投資の総額は、22百万円でありました。