宮崎太陽銀行(8560)の経常利益又は経常損失(△) - リース・保証等事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億8500万
- 2014年3月31日 +2.7%
- 1億9000万
- 2015年3月31日 -14.21%
- 1億6300万
- 2016年3月31日 -20.25%
- 1億3000万
- 2017年3月31日 -9.23%
- 1億1800万
- 2018年3月31日 +30.51%
- 1億5400万
- 2019年3月31日 -20.13%
- 1億2300万
- 2020年3月31日 -4.88%
- 1億1700万
- 2021年3月31日 +17.09%
- 1億3700万
- 2022年3月31日 -21.17%
- 1億800万
- 2023年3月31日 -25%
- 8100万
- 2024年3月31日 +64.2%
- 1億3300万
- 2025年3月31日 -14.29%
- 1億1400万
- 2026年3月31日 +9.65%
- 1億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/06/22 10:19
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/22 10:19 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/22 10:19
当行及び当行の関係会社は、当行、(連結)子会社2社等で構成され、銀行業務を中心に、リース・保証等事業及びその他の金融サービスに係る事業を行っております。
当行及び当行の関係会社の事業に係わる位置づけは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/22 10:19
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び実績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/22 10:19
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 10:19
(注) 1. 従業員数は、嘱託、契約社員及び臨時従業員215人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース・保証等事業 その他 合計 従業員数(人) 558 11 1 570 [132] [-] [-] [132]
2. 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金利息の増加により、資金調達費用が増加したことに加えて、貸倒引当金繰入額の増加により、その他経常費用が増加したことから、経常費用は前連結会計年度比2,483百万円(19.1%)増加の15,455百万円となりました。2026/06/22 10:19
・経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益
上記の結果、経常利益は前連結会計年度比703百万円(37.2%)増益の2,590百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比147百万円(11.0%)増益の1,480百万円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 店舗外現金自動設備(ATM)につきましては、当連結会計年度末の総設置箇所数は60箇所(共同出張所を含む)となっております。また、当連結会計年度の設備投資の総額は、586百万円となりました。2026/06/22 10:19
リース・保証等事業及びその他の事業における、当連結会計年度の設備投資の総額は、22百万円でありました。