宮崎太陽銀行(8560)の経常利益又は経常損失(△) - リース・保証等事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億900万
- 2014年12月31日 +7.34%
- 1億1700万
- 2015年12月31日 -5.98%
- 1億1000万
- 2016年12月31日 -27.27%
- 8000万
- 2017年12月31日 +43.75%
- 1億1500万
- 2018年12月31日 -19.13%
- 9300万
- 2019年12月31日 -7.53%
- 8600万
- 2020年12月31日 +15.12%
- 9900万
- 2021年12月31日 -26.26%
- 7300万
- 2022年12月31日 -42.47%
- 4200万
- 2023年12月31日 +95.24%
- 8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2024/02/09 10:24
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 10:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貸倒引当金繰入額の増加を主因に、その他経常費用が増加したことに加えて、営業経費も増加したことから、前年同四半期連結累計期間比360百万円増加の9,342百万円となりました。2024/02/09 10:24
③ 経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益
上記の結果、当四半期連結累計期間の経常利益は、前年同四半期連結累計期間比30百万円増益の1,974百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間比40百万円減益の1,466百万円となりました。