繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 600万
- 2022年3月31日 +16.67%
- 700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/09 9:29
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,938百万円 1,759百万円 繰延税金負債合計 △2,649 △2,137 繰延税金資産(負債)の純額 △934百万円 △469百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/09 9:29
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が365百万円減少しております。この減少の主な要因は、当行において個別貸倒引当金に係る評価性引当額が320百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 1,938百万円 1,759百万円 繰延税金負債合計 △3,194 △2,665 繰延税金資産(負債)の純額 △1,451百万円 △878百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2022/12/09 9:29
当事業年度末の税効果会計に基づく繰延税金資産の計上額は、将来減算一時差異による繰延税金資産の額を、その他有価証券評価差額金等による繰延税金負債の額が上回り、繰延税金負債の純額計上となっております。
・資金利益