- 8560
- 2026/09/11
- 時価
- 136億円
- PER 予
- 8.62倍
- 2010年以降
- 赤字-18.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.27倍
- 2010年以降
- 0.09-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 3.18%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 14億5700万
- 2022年3月31日 -39.26%
- 8億8500万
個別
- 2021年3月31日
- 9億3400万
- 2022年3月31日 -49.79%
- 4億6900万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/12/09 9:29
当連結会計年度(2022年3月31日)金額(百万円) その他の金銭の信託 ― (△)繰延税金負債 2,134 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 5,112
金額(百万円) その他の金銭の信託 ― (△)繰延税金負債 885 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 3,934 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6. 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/12/09 9:29
再評価を行った年月日 1998年3月31日 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/09 9:29
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 1,714 1,668 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,157 △1,646 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/09 9:29
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が365百万円減少しております。この減少の主な要因は、当行において個別貸倒引当金に係る評価性引当額が320百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 1,743 1,786 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,157 △1,647 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2022/12/09 9:29
当事業年度末の税効果会計に基づく繰延税金資産の計上額は、将来減算一時差異による繰延税金資産の額を、その他有価証券評価差額金等による繰延税金負債の額が上回り、繰延税金負債の純額計上となっております。
・資金利益