- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 3,528 | 7,074 | 10,659 | 13,792 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 601 | 1,119 | 1,950 | 1,948 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2022/12/09 9:29- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1. その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2022/12/09 9:29- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは、銀行業を中心にリース・保証等事業及びその他の金融サービス等の提供を事業活動として展開しており、「銀行業」、「リース・保証等事業」を報告セグメントとしております。
2. 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2022/12/09 9:29- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、主にベンチャーキャピタル事業であります。
3. 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4. セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/12/09 9:29 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2022/12/09 9:29
- #6 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/12/09 9:29- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
また、セグメント内の内部経常収益は、一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。2022/12/09 9:29 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益のみでありますので、記載を省略しております。2022/12/09 9:29 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・経常収益
預け金利息及び有価証券利息配当金の増加により資金運用収益は増加したものの、株式等売却益の減少を主因に、その他経常収益が減少したことから、経常収益は前連結会計年度比120百万円(0.8%)減収の13,792百万円となりました。
・経常費用
2022/12/09 9:29- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2022/12/09 9:29