その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 39億3400万
- 2023年3月31日 -43.26%
- 22億3200万
個別
- 2022年3月31日
- 39億3300万
- 2023年3月31日 -43.27%
- 22億3100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2023/06/26 10:24
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 税効果額 510 718 その他有価証券評価差額金 △1,178 △1,702 退職給付に係る調整額: - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2023/06/26 10:24
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 10:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,646 △928 退職給付信託設定益 △490 △490
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 10:24
(注)1.評価性引当額が117百万円減少しております。この減少の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が54百万円減少したことに加え、当行において有価証券評価損に係る評価性引当額が41百万円減少したことによるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,647 △928 退職給付信託設定益 △490 △490
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2023/06/26 10:24
当事業年度末の税効果会計に基づく繰延税金資産の計上額は、将来減算一時差異による繰延税金資産の額を、その他有価証券評価差額金等による繰延税金負債の額が上回り、繰延税金負債の純額計上となっております。
・資金利益 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。2023/06/26 10:24
(2) 時価で連結貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品