神奈川銀行の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億2200万
- 2009年3月31日 -69.57%
- 3億1100万
- 2010年3月31日
- -12億8800万
- 2011年3月31日
- 6億4500万
- 2012年3月31日 -51.16%
- 3億1500万
- 2013年3月31日
- -35億6900万
個別
- 2008年3月31日
- 10億1600万
- 2009年3月31日 -69.78%
- 3億700万
- 2010年3月31日
- -12億9100万
- 2011年3月31日
- 6億4300万
- 2012年3月31日 -51.63%
- 3億1100万
- 2013年3月31日
- -35億7200万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ロ. 上記イ.以外の場合2022/06/27 10:20
一斉取得価額は、一斉取得日における連結BPS(以下に定義する。以下同じ。)とする。「連結BPS」とは、1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針35項に従い、直近の継続開示書類(直近の当行の有価証券報告書、半期報告書または四半期報告書(連結BPSに関するこれらの訂正報告書を含む。))に記載の連結財務諸表における貸借対照表の純資産の部の合計額から、優先株式に係る払込金額および配当、新株予約権、非支配株主持分等を控除したものを、普通株式に係る純資産額として計算した1株当たり純資産額(円位未満小数第1位まで算出し、その小数第1位を切捨てる。)とする。ただし、当該直近の継続開示書類が開示された後において、下記(4)に定める下限取得価額の調整事由が生じた場合においては、下記(4)に定める調整後下限取得価額の計算における「下限取得価額」をいずれも「一斉取得価額」と読み替えて、一斉取得価額を調整するものとする。かかる計算の結果、一斉取得価額が下限取得価額を下回る場合は、一斉取得価額は下限取得価額とする。
(3) 下限取得価額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 預金は、前連結会計年度末比9億88百万円増加し、4,809億65百万円。貸出金は、前連結会計年度末比3億21百万円減少し、3,830億91百万円。有価証券は、前連結会計年度末比81億58百万円増加し、994億58百万円でした。2022/06/27 10:20
損益につきましては、経常収益は84億82百万円(前連結会計年度 83億54百万円)、経常利益は13億5百万円(前連結会計年度 12億38百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億81百万円(前連結会計年度 7億95百万円)でした。
・キャッシュ・フロー - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 10:20
(注)1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 5,664円47銭 5,706円29銭 1株当たり当期純利益 177円86銭 189円53銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 176円69銭 183円30銭
(1) 1株当たり純資産額