臨時報告書
- 【提出】
- 2024/07/02 10:48
- 【資料】
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提出理由
2024年6月27日開催の当行第106回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当行普通株式 1株につき金 10円00銭 総額 58,951,040円
当行B種優先株式 1株につき金 8円00銭 総額 24,000,000円
当行D種優先株式 1株につき金 118円40銭 総額 189,440,000円
当行E種優先株式 1株につき金 200円00銭 総額 33,900,000円
当行F種優先株式 1株につき金 26円36銭 総額 26,360,000円
ロ 効力発生日
2024年6月28日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、権藤淳、牧野郡二、渡部悌史、都留裕文、佐藤真広、浜野法生、佐藤直威、赤松健一郎及び渡邊博子を選任するものであります。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当行普通株式 1株につき金 10円00銭 総額 58,951,040円
当行B種優先株式 1株につき金 8円00銭 総額 24,000,000円
当行D種優先株式 1株につき金 118円40銭 総額 189,440,000円
当行E種優先株式 1株につき金 200円00銭 総額 33,900,000円
当行F種優先株式 1株につき金 26円36銭 総額 26,360,000円
ロ 効力発生日
2024年6月28日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、権藤淳、牧野郡二、渡部悌史、都留裕文、佐藤真広、浜野法生、佐藤直威、赤松健一郎及び渡邊博子を選任するものであります。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 | 39,144 | 56 | - | (注)1 | 可決 | 94.8 |
| 第2号議案 | - | |||||
| 権藤 淳 | 38,946 | 264 | - | 可決 | 94.3 | |
| 牧野 郡二 | 39,143 | 67 | - | 可決 | 94.8 | |
| 渡部 悌史 | 39,142 | 68 | - | (注)2 | 可決 | 94.8 |
| 都留 裕文 | 39,143 | 67 | - | 可決 | 94.8 | |
| 佐藤 真広 | 39,142 | 68 | - | 可決 | 94.8 | |
| 浜野 法生 | 39,143 | 67 | - | 可決 | 94.8 | |
| 佐藤 直威 | 39,136 | 74 | - | 可決 | 94.8 | |
| 赤松 健一郎 | 39,142 | 68 | - | 可決 | 94.8 | |
| 渡邊 博子 | 39,142 | 68 | - | 可決 | 94.8 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。