長野銀行(8521)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業務の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4200万
- 2013年9月30日 -50%
- 2100万
- 2014年3月31日 +238.1%
- 7100万
- 2014年9月30日 -81.69%
- 1300万
- 2015年3月31日 +38.46%
- 1800万
- 2015年9月30日 -94.44%
- 100万
- 2016年3月31日 +300%
- 400万
- 2016年9月30日 -100%
- 0
- 2017年3月31日
- 100万
- 2018年3月31日 +100%
- 200万
- 2018年9月30日 -100%
- 0
- 2019年3月31日
- 0
- 2019年9月30日
- 1100万
- 2020年3月31日 +18.18%
- 1300万
- 2020年9月30日 -92.31%
- 100万
- 2021年3月31日 ±0%
- 100万
- 2022年3月31日 ±0%
- 100万
- 2022年9月30日 +200%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/06/27 9:10
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
従いまして、当行グループは、連結会社のサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業務」、「リース業務」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△3百万円は、リース業務の貸倒引当金戻入額であります。
(2)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△7,961百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△7,275百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△75百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)資金調達費用の調整額△78百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/27 9:10 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 9:10
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。報告セグメント 合計 銀行業務 リース業務 預金・貸出業務 508 - 508
2 リース業務の貸倒引当金戻入額は調整しておりません。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2022/06/27 9:10
(注)1 従業員数は、当企業集団から当企業集団外への出向者を除き、当企業集団外から当企業集団への出向者を含んでおります。また、嘱託及び臨時従業員266人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業務 リース業務 合計 従業員数(人) 638[266] 14[5] 652[271]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 経営成績の総括2022/06/27 9:10
経常収益は、有価証券利息配当金に含まれる投資信託解約損益が減少したことなどから、前年度比21億14百万円減少して197億85百万円となりました。経常収益をセグメント別にみますと、銀行業務で147億51百万円(前年度比22億85百万円減少)、リース業務で52億70百万円(前年度比61百万円増加)となりました(セグメント間の内部経常収益を含む。)。
一方、経常費用は、国債等売却損の減少に伴いその他業務費用が減少したことに加え、営業経費の節減に努めたことなどから、前年度比22億32百万円減少して178億67百万円となりました。経常費用をセグメント別にみますと、銀行業務で130億13百万円(前年度比24億5百万円減少)、リース業務で50億87百万円(前年度比64百万円増加)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 銀行業務においては、営業の強化・効率化を図るため事務機器、システム関連投資などを行い、当連結会計年度において282百万円の設備投資を行いました。2022/06/27 9:10
リース業務においては、1百万円の設備投資を行いました。